災害から命を守った後、やってくるのが二次災害。
- メンタルの不安やストレス
- 食事の偏りによる腸内環境の悪化
- 便秘・下痢・体調不良の増加
- 慢性的な疲労と免疫低下
- 生理・冷え・ホルモンバランスの乱れ
- プライバシー不足による不安・被害リスク
- 衛生環境の悪化による膀胱炎・膣トラブル
こんな問題が起きています
特に女性や子どもは特有のサポートが必要な部分がたくさんあります。

災害時、特に女性やこどもは、我慢してしまったり、
声を上げづらい状況に置かれたりすることが少なくありません。
だからこそ、
女性の一生をサポートしてきたバースケアラーの私たちが
こどもたちを守るためにこの問題に立ち向かいます。
命を守る大事な3日間のあとに起こる問題を解決する
こども防災教育事業
ママの観点からこどもたちを守ります。

BOSAI PARTNERS
共にこどもを守る連携企業


パートナーズさまとの取り組み

防災勉強会への参加
防災企業や専門家の防災勉強会で幅広く知識を得ることができます。

防災web journalへの掲載
防災メディア「mamoru」への取材・特集をさせていただきます。

一般の方への教育講座
一般の方向けに講座を開催し、防災教育やサービスの案内などをしていただけます。

防災専門家との連携
防災士や災害時フェムケアの専門家と連携することができます。

防災用品の販売権利
災害時に役立つ商品と出会い販売する機会を得ることができます。

認定証の発行
KODOMO BOSAI PARTNERSの認定証を発行いたします。
お申し込みの流れ
BOSAI PARTNERS
お申し込み
お問い合わせフォームより「お問い合わせ内容について」で「こども防災教育」を選んでご連絡ください。
1理事による審査
個人様、企業様の理念などを確認させていただきます。
2結果のご連絡
お問い合わせ日より7営業日を目安にご連絡を差し上げます。
3打合せミーティング
4お申込み
登録完了し次第、こちらからご連絡差し上げます。
5
お申し込み
全国産前産後バースケアラー協会では、社会的責任のある立場として、
同じ想いを持った企業・団体・個人様と協力して活動をしていくために、
理事会における一定の審査を行わせていただきます。
ご理解いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。
ご質問は下記お問合せフォームより、気軽にお問合せください。
養成講座実施風景
「もしも」の時も「いつも」の時も
日常から使えるフェーズフリーの観点を
女性を守る防災ポーチは「もしも」の時だけでなく、日常の「いつも」も使えるというフェーズフリーの観点を大切にしています。
例えば衛生環境や腸内環境。
日頃からも使用しながら整え、同時に備蓄しておくことで「もしも」の時に備えておくことができます。

「もしも」の時に備えるmoshimo

日常から備えるitsumo
大切な人を守るために防災を贈りませんか?




