災害から命を守った後、やってくるのが二次災害。
- メンタルの不安やストレス
- 食事の偏りによる腸内環境の悪化
- 便秘・下痢・体調不良の増加
- 慢性的な疲労と免疫低下
- 生理・冷え・ホルモンバランスの乱れ
- プライバシー不足による不安・被害リスク
- 衛生環境の悪化による膀胱炎・膣トラブル
こんな問題が起きています
特に女性や子どもは特有のサポートが必要な部分がたくさんあります。
衛生環境
衛生環境の悪化やお手洗いの我慢などが重なり、膀胱炎や膣炎を引き起こしやすくなります。
生理などの時期は、さらに整った衛生環境が必要になります。


プライバシー
プライバシーの確保ができず、ストレスにつながることがあります。
また、性被害リスクなどにも備えておくことが安心につながります。
栄養面
避難所生活では食事がどうしても炭水化物過多に。そしてビタミンやミネラル不足により、腸内環境も悪化してしまいます。
便秘や免疫力の低下につながるため、栄養面を考えた備蓄が必要です。


災害時、特に女性は、我慢してしまったり、
声を上げづらい状況に置かれたりすることが少なくありません。
だからこそ、
女性の一生をサポートしてきたバースケアラーたちの想いを詰めた
防災ポーチが誕生しました。
命を守る大事な3日間のあとに起こる問題
衛生・安全・栄養
の観点から女性を守ります。

女性を守る防災ポーチ
ポーチの中身のご紹介
一般社団法人全国産前産後バースケアラー協会の女性を一生をサポートする、
助産師・理学療法士・未病栄養コンサルタントが開発した『女性を守る防災ポーチ』
命を守る3日間のあとに起こる二次災害から女性を守るためのアイテムが入ったポーチです。
このポーチはただの『防災グッズ』ではなく、
あなたや大切な人の「安心」と「希望」を守るためのものです。
どうか、この小さいポーチが非常時に少しでも心を軽くし、
あなた自身を守る力になりますように。
衛生
陰部も全身も清潔に保つ
カラダキレイ
水なし歯磨き
デリケートゾーンライナー
安全
性被害から身を守る
防災下着
栄養
栄養補給・腸内環境を守る
発酵酵素ペースト








「もしも」の時も「いつも」の時も
日常から使えるフェーズフリーの観点を
女性を守る防災ポーチは「もしも」の時だけでなく、日常の「いつも」も使えるというフェーズフリーの観点を大切にしています。
例えば衛生環境や腸内環境。
日頃からも使用しながら整え、同時に備蓄しておくことで「もしも」の時に備えておくことができます。

「もしも」の時に備えるmoshimo

日常から備えるitsumo
被災している間、避難所での生活は想像よりも長期に渡ることがあります。その際に問題になってくるのが栄養不足から起こる腸内環境の悪化です。
腸は免疫細胞の70%を占めており、腸内環境が悪くなると免疫力が低下し、風邪をひきやすくなってしまします。また腸は、メンタルや自立神経にも大きく関わっています。

おまもりペースト
災害時の栄養面のサポートとしても日常の腸活にも使える発酵酵素ペースト。
常温で5年間保存できるので安心です。

災害時の栄養講座
災害時に不足する栄養素、備蓄についてなど、未病栄養コンサルタントが分かりやすくお伝えしていきます。
(オンライン動画講座)

災害時の体調管理講座
災害時に気をつけたい、廃用性症候群の予防や、腰痛・肩こり予防など災害時にも必要な日々の筋肉の保ち方などを学べます。
(オンライン動画講座)

赤ちゃんのいる家庭の 防災
小さいお子様がいる家庭での防災準備、必要な備えなどを学べます。
(オンライン動画講座)

社員様向け教育 イベント実施
社員様向けの教育イベントや、コラボオンラインイベントなどを開催いたします。

サンプリングやモニター協力
産前産後のママ、支援者、学生などに対してサンプリング・モニター企画などができます。

貴社名でのイベント実施
貴社名でのイベントを実施し、参加者やSNSなど貴社社のPRをさせていただきます
お申し込みの流れ
お申し込み
お問い合わせフォームより「お問い合わせ内容について」で「防災ポーチ」を選んでご連絡ください。
1理事による審査
個人様、企業様の理念などを確認させていただきます。
2結果のご連絡
お問い合わせ日より7営業日を目安にご連絡を差し上げます。
3打合せミーティング
生教育の開催日時や内容の決定 女性を守る防災ポーチの個数確定
4お申込み・お支払い完了
登録完了し次第、こちらからご連絡差し上げます。 お支払いについて 事前または講座実施後にお支払いいただきます。
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お申し込み
全国産前産後バースケアラー協会では、社会的責任のある立場として、
同じ想いを持った企業・団体・個人様と協力して活動をしていくために、
理事会における一定の審査を行わせていただきます。
ご理解いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。
ご質問は下記お問合せフォームより、気軽にお問合せください。



